もっとも、タイの場合は日本以上に一極集中が激しく、例えばチェンマイなど北部北方県から南部といった流動では、バンコクで乗り換えなければなりません。

 特急バスでホアヒンからコラートとか、ピサヌローク発スラタニ行きといった便が登場してきていますが需要はまだまだないに等しい。混載貨物も、北部から南部というのはまず無理。そこで登場するのが、郵便小包です。

 海外宛ても然り。DHLやUPSがタイに上陸する前は、郵便しかなかったのですから。

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